幼い頃、町内をでて仲間と会いに行ったり隣町のお店へ出かけたり、自転車はライフラインでした。そして、通学通勤や買い物に休日など時間をderailさせる存在でもありました。ある頃より、通りすがりでふと目にとまるようになった彼の存在…「馬に寝て残夢月遠し茶の煙」…ここは暮らしと人生、ツムギとツヅリとの対岸です。

自身のリズムと自分のサイクルで、自信へアップデート